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PACフランスのエスプリ

HPACの定期公演。

フォーレ レクイエム
フランセ 木管楽器のための四重協奏曲(めずらしい)
ラヴェル ダフニスとクロエ組曲第2番

珍しくプレトークが。
マエストロ佐渡の指揮だと、演奏が良い。
合唱付きなのは初めてで、これにも感動。←「巧いはず」の合唱団らしい。
でも中学生のソプラノは、snsでは外交辞令が飛んでいるけど、正直物足りなかったなぁ。
もっと透明感があっても良いな。
最後、楽器が鳴ったときは圧巻だった。
全体にはうまく纏まって満足できる演奏会だった。

えと、途中からオケ中央、第2Vcの男性に目が行く。
ノリノリで弾いていて楽しげ。3階Lバルコニーから見るとどことなく宮崎哲弥似。(*^^*)
これまで気付かなかった〜。
体中で表現するのも、嬉しいパフォーマンス。
たぶんこのひと→Christophe Quatremer (名前からして、自分が頑張りたくなる演目だったかも?)
ファンになったよ。
・・・でもこの写真はてっちゃんに似てない。(^^ゞ

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