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オディシャ

朝、スタジオでラテンだけして、昼からダンナさんの検査結果聞きに行って、夜はオディッシーを観てきた。

柴田先生だった。
ダンナさん、MICSできると。
正中切開の方がリスクは少ないのだけど、「できる」と先生がハンコを押してくれたので、MICSで行こうと。
先生を信頼してますから!(言ってないけど、、)

と。血液検査して菌がいなかったら貯血~自己血輸血できるのか聞いた。
風邪が原因(だと思われる)で弁膜症になった人には、最初から「貯血しましょう」て言わないらしいし、最近は貯血も流行らないらしい。輸血が安全になったってこと。
でも「血は濃いですね、いいでしょう、貯血しときましょう」ってなった。(^_^;)
次の診察の時400cc取って、もう一度400cc溜めて800ccにするのだそうだ。
次は2週間後。

オディッシー、ひとり京都まで。
大谷大学文学部国際文化学科主催 躍動する物語「ブッダの生涯」 -インド古典舞踊団「ヌルティヤーヤン」による-
雷雨の影響で少し始まりが遅れたが、ここはインドだと思えば何ともない。
総領事、とても纏まりの良い挨拶のスピーチ。いつも上手だな。

インドのオリッサ州、去年名称変更でオディシャ州になったのは、全然知らなかった。
そして、インドはヒンドゥーのはず、何で仏教?と思うのだが、アショカ王は仏教派だった!

てことで、ブッダのお話を振付で。
ムドラーを知っていればもっと判ったのかな?私が判ったのは生老病死のところだけw
お腹が空くかなとおもってキャラメルを口にしたのがまずかったか、半分寝てたし。。
でもダンスはさすがにオディッシー!しかも好きなタイプ。
見れて幸せ。。

次は8月のらふるさんだ!(だんなさんは行けるか微妙だな)

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