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葬儀と病院

今日は義父の葬儀のあと、ダンナさんの検査結果を聞くために病院まで一緒に行ってきた。

葬儀、「義母にとっての葬儀イメージ」で仕立てたので、直葬+曹洞宗の枕経というか読経(戒名は無し)という変則パターン。
葬儀社はよく、こちらの意向を聞いてくれるものだなあと思う。
この頃って何でもあり?

参列者に気を遣いまくる仰々しいセレモニーじゃなく、心おきなく親族だけで送るという儀式(と役所に出す書類などの準備などもしてくれた)だけというのは、疲れ方が全然違う。
ホントこういう葬儀に限るわ。
ダンナさん、病気だしね。

そうそう。真言宗や天台宗の僧侶と違って、かどうか、曹洞宗のお寺から来てくれたお坊様、営業は一切無し、雑談すら無し。(控室で一人で煙草吸ってはった)
徹底して読経だけ。(でも、何のお経だろう?般若心経の後は判らない)

火葬場まで一緒に行ったあと、一旦家に帰って昼食。(これも家族葬だからできること)
で、お骨揚げに行くと病院の予約時間に間に合わないので他の家族に任せて、ダンナさんは病院へ。

病院では予約があるのに、1時間待ち。(いつものこととのこと)
この頃、脈が速い(先生は高いという表現だった)ので、ホルターつけてみたら、寝ても覚めてもやはり脈が速い(高い)。
これが心臓なのかどうか調べるために、次はイベント心電計を使うことになった。
が、皆使用中で次に借りられるのは来週。。
心臓だったら、AEDみたいなのんでバッチンな治療なのかなぁ??
心臓じゃなかったら、心療内科に行け、とのことw

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