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母とミシン

インドから直送の、サイズが大きいクルティのお直し。
家のミシンが壊れているので、実家に行ってきた。
自転車を新しくして初めて。(ペダリングが重くて、脚が疲れた)

実家のミシンは母がお嫁入りするときのもので、とすると、60年位前のもの。
ベルトを取り換えたものの、本体そのものは現役。
電動ミシンに比べて簡単に使えてミシン目がきれい。
ミシン油が切れていて、キューキュー音がしてた。大丈夫か(^^;)

クルティは脇の裾が30㎝位開いていて、そこまで縫い直すと大変なので、ウエストから袖付けの部分だけを縮めることに。
や、母にやってもらったw

ミシンは広縁に、南向きに置いてある。
が、雨戸が半分開き切らず、、orz
半分入ってくる日光でも十分な明かり。
外には干柿w

で、母に任せたので、お直しはすぐに終わってしまった。
この後3時間くらい余裕見てたのに(^^;)

お喋り、母の絵手紙をみせてもらったりして時間潰し。
2時になり、パン屋さんへ。予約していたシュトーレンを引き取って、帰宅した。

そうそう、すったもんだのあった「床のワックスかけ」。
床はテカテカに光ってた(^o^)

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