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Neerja

ダンナさんとIFFJ、Neerja。

号泣するという前評判。
が。泣けなかったわけじゃないけど、泣かないですんだ。

サブタイトル、読みにくいこともなく。
翻訳、中島なんとかさん。(うろ覚え)

これまでの2本、インド国内の英雄ってだけには収まらない、崇高な人間性の持主が主人公。
インド映画としての楽しみは少ないけど、ジーンとくる作品だった。

あとはBengali映画と、プレーム兄貴。これを最後に持ってくるのは意図的。(美味しいものは最後)

IFFJだけじゃなく、pkが控えてるし、チャーリーは1週限定、インド映画研究会のもあるし、聖なる呼吸、奇跡がくれた数式と、インド関連映画で忙しい10月。

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