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やっぱりダンナさん説

夜、頭が冴えて眠れなくて、色々思い出したり考えたり。

2年前、橋本がダンナさんに「殺したろか」事件(警察来る)→自治会費を使わせろ→南部管理Cと橋本藤野が無理やり自治会を発足→旧自治会の通帳を返せ→申し立て→調停不成立→(ガソリンタンク砂糖詰め事件→)1年後、また通帳を返せ(無視)→そのまた1年後(つまりこないだ、)通帳を返せ 今ココ

という流れを今一度確認。

昨日の仲もヤ~仲間でしかないと判断。
理由:南部管理センターの内村からの電話と時期的にリンクしてるし、言ってることが内村と一緒。

調停で「今後一切、もうこの件では争わない」と宣言してあった。
にもかかわらず、なぜ通帳を奪おうとするのか?
や、昨日の話(録音あり)では、通帳は空でよくても、印鑑が欲しいってことがわかった。
四角い印鑑。仲は印影コピーを持ってた。刑事は見れるのね。私は見たことなかったけど。

でダンナさんは「内村が、新しい自治会を『旧・自治会から引き継ぎ』としてしまったのではないか。契約書の名前も日付も間違えるくらいだから、いいかげんに作ってしまい、辻褄が合わなくなっている。それが次の外部監査が入ったときに発覚すれば、指定管理を外される可能性がある。」

だから

「何もしないで、ただその時を待てばいい。動くだけ損」と言う。

だのに私はいろいろ見せたり喋ったりしてしまった。こちらの手の内を曝したようなものorz
クールダウンしなければ。。

今頃、ねもい。。

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