カテゴリー「映画・テレビ」の記事

「Gully Boy」

見に行った。
良い映画だった。
が!
時間を間違えて、20分見逃してしまった。

もう一度最初から見たいorz

日本語訳
Apna (time aayega)って、あなたのじゃないかな、とか、オクトパスってタコ?とか。。。

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J.W.

ジョン・ウィックの最新作を見に行った。
前も行ったのかな、ちっとも覚えてないけど、今日見たのも覚えてないだろう。
殺陣ばかり。
すごいとは思うけど、興味の対象外。
気分が悪くなる。行かなきゃよかったくらい。
長いし。観客が出たり入ったりの多いこと。
まだ続くみたいだけど、次はダンナさんだけに行ってもらおう。

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「ホテル・ムンバイ」

あれ?インド映画じゃない?(^_^;)…知らずに行った。
実際にあった凄惨な事件、どう描かれているのかと思って。。

どうしてもパニック映画になるわね。
見てて辛い。いろいろと。

大阪ステーションシティシネマ、座席が階段状で見やすかった。

帰りに、2人ともゾロ目を出してゲットしたクーポンで、神泡。
200mlかと思ってたら400mlだった(^^)

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「Hindi Medium」

見に行った。
シャームおじさんが一番。

それにしても演説で終わるのって、流行り?

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IDE1日目

IDE(インド大映画祭)始まり、「ヴィクラムとヴェーダー」見に行った。(昼までジム)
基本、警察とギャングの話。なんだけど(思ったとおり)単純ではなかった。
タミル映画だし、入り組んでるだろうな、という予想してた。
だから、一度見ただけでは細かい伏線が覚え切られてなくて「え?はー!そうだったの?!(繰り返すこと数回)・・・え?!」てなる。
で、見たあとは「面白かった~」としか表現できない。
「善悪の判断は最終、自分次第、その知恵を育てるのは何か。」

ベースになっていると思われる、出だしのアニメになってた物語:(参考)Stories of Vikramaditya (Vetala Panchavimasati)
Vikramaditya Vetala
聖者(?)vs.悪霊(?)、善vs.悪の終わらない話。

このインド昔話を知っていたら、映画も想像できる範囲なのかな?

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「Secret Superstar」

ダンナさんと見に行った。
映画館は満席とのこと!すごい!びっくり!インド映画なのに~~(^o^)

少し長く感じたんだけど、評判通り、泣けた。や、タオルがいるほどでは…(^^ゞ
シャーヒド、ダヌーシュ出てた。
それにSirのTillotama Shomeが一瞬見えたような?(自信なし)

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「Sir」

日本語タイトル「あなたの名前を呼べたなら」
を、ダンナさんと見に行った。(昼までジム)
映画館はほぼ満杯で暑かった。
「The Lunch Box(めぐり逢わせのお弁当)」もそうだったかな、フランスとインドの合作で、カンヌに出されてる。
なので、どことなーく似てる?地味だけどなんか良い。じわーっとくる。
ラストで「このあと続くとしたら?」って、想像させるところが似てる。
と。The Lunch BoxもSirも、日本語タイトルが無駄に説明しすぎてる、て、まで似なくていいのに。
シンプルにそのまま訳さなかったら、誰も見に来ないってか?

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パドマーワト

見てきた。
170分、寝なかった。朝ジムに行ったのに。
これでもかという美的映像。
理性の限界に涙するー(泣)
たぶん、根が悪い奴らが見たらつまらないだろうな。

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ゴジラ・キングオブモンスターズ

見に行った。子供向き?
感動は、ないなぁ。

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「ブルブルは歌える」

大阪アジアン映画祭、OAFF2019コンペティション部門 「ブルブルは歌える Bulbul can sing」を見に行った。

インド映画だけど、アッサム(と言っても茶畑じゃない)が舞台。
まだ電気が来てないようなところ。
だから古いドグマが残っていて。。
幼い感じが残るティーンズがキャピキャピしてたら、一転。。

盛り上げ的な不自然な音楽がなく、ドキュメンタリーのような映画。ノーナレ。
自然音がBGM。(大きなカラスの声とか、何かの象徴?や、何も考えず素直に見る)
人の気持ちを個人が喋ることもない。

生き辛い中でどうするか。
重いものを背負いながら、先を生きる静かな意思が見えるところにジーンとくる。

と。
昼過ぎ、住宅管理担当から留守電が入ってた。
折返し電話したけど向こうも留守。また月曜日にということに。

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