映画・テレビ

IFFJ2018 SKTKS

今日はひとりで。SKTKS
男の友情か彼女か、のコメディ。
喋るシーンが多いので日本語字幕ありがたいんだけど、俳優の演技がもひとつと思った。
棒立ちでしゃべってることが多い。
と、ヒロインが「悪女」(ヒンディー語では何と言っているかわからなかったんだけど)な根拠がわからなかった。
めっちゃ可愛いから、顔のアップ多め。
サリー、若い子はチョリ丸見え、胸からお腹出すのデフォね。

2番目のヒロイン、Pihu役のIshita Rajは実は武田美保なの?とか。

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IFFJ2018 Tumhari Sulu

スールーは自分は予定になかったんだけど、ダンナさんが今回で一番見たいのがこれだったので、別の一つを諦めて、一緒に行くことに。

まあこれ、インド映画じゃなくても、あるかな、という話。
で。
ヴィディヤ、ちょっと太かったとかが気になって。。(^^;)
ひょろひょろの子供が惨めとか。。(^^;)

見れたことは良かった。

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IFFJ2018 Phillauri

一人で見に行ってきた。
映画の会やインド舞踊関係の知人と会えた。

物語の始まり方が面白そうで、どうなるんだろう?という好奇心からこの映画を選んだ。
うん、確かに面白い入り方。
で、だんだん話が進むにつれて、事情が分かってきたら、最後にどうなるか予想出来て。。
予想してうるうる。そうなってうるうる。

アヌーシュカの眉毛の演技が好き。
口元、いじらなくてもよかったのにね。

今回覚えたヒンディー語
永遠: みーしゃ
英語の意味サイトでは Happy for the entire life ってなってるんだけど。
foreverをヒンディー語にしたら、सदैव sadaiv だと。あれ?

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ムトゥ踊るマハラジャ4K&5.1chデジタルリマスター版

ムトゥが20年前ロングラン上映されたシアターで、デジタルリマスター版を観てきた。
公開初日でイベント付き。ラジニサーの誕生日をお祝い。

映像がきれい、音が良い、で、満足。うれしいなぁ(^o^)

IFFJも始まるんだったけど、ダンナさんの腰痛を考慮して別の日に見ることに。

ポンガラでスリランカプレートお腹いっぱい。
ここ、女子おひとり様の多いこと。おひとり様6人いた。

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PAD MAN

パッドマン見てきた。
泣き笑いドラマ、上手くいくかと思ったらダメ、終わりそうで終わらない。もどかしい。
ガヤトリとパリーの2人の対比がいい。2人とも演技がうまい。
どちらにも感情移入してしまう。

「ぼろ泣きしてしまった」というよその人の感想を見てたので、ぼろ泣きしても恥ずかしくない。

ガヤトリのサリー、Seedha Palla っていうパル―の持ってきかた。

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あまねき旋律(しらべ)

昨日、耳鼻科でメニエール病と診断され、処方された薬を夕食後から飲み始め。
ステロイドはまだ飲んでないのに、朝起きたら楽になってた。

あまねき旋律、見てきた。
いや~耳が楽になって良かった(^o^)

この映画、まったく楽器の演奏がなく、掛け声のような歌と、土地の人のお話だけで出来ている。
そのまま素直に見せてくれるドキュメンタリー。
見れて嬉しい。気持ちが暖かくなってて満足してる。

掛け声、単調に聞こえるけどよく聞くと複雑。え?え?てなって何度も聞きたくなる。
それをめちゃ体力が要りそうな重労働(農作業や建設工事)に合わせて続く。
機械なし、完全に人海戦術、それを協力し合ってすすんで参加してる。
なんて人達だ!(*_*)
あの歌声は残っていってほしいけど、彼らの重荷を思うと。。orz

インドだけどミャンマーと接する辺境ナガランド。
今もインドとはうまくいってないらしい。
そのあたりを説明するシーンや、違和感ありすぎるキリスト教教会のシーンでは、これを撮った人たちの言いたいことが伝わってくるが、それでも鋭い感じではない。

あまねき旋律 詳しい解説見つけた。
http://www.bahadurshah.com/film/kho-ki-pa-lu

ナガランドで重労働してる人たちには悪いけど、この歌声を聞いてると、お昼寝したくなる。

蜂:地面に穴を掘って巣を作る蜂を、飼ってる感じだったけど、あれは食料なのね。

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ガンジスに還る見に行く(ネタバレあり)

ダンナさん、こういう映画は興味なし、どころか、「輪廻とかそういうテーマの映画を見に行く人の気が知れない」とか言う。
なんか、考えすぎorz

と言う私も、インドの宗教は理解できてないまま。仏教と違う?(初期仏教、勉強中)
ただ、「死」と向き合う、という非日常を、日常としているインドのバラナシの話が気になって仕方ないから見に行く。

日本語タイトル:ガンジスに還る
英語タイトル:Hotel Salvation
ヒンディー語タイトル:Mukti Bhawan

「死」と「解脱・mukti」、「解脱・mukti」と「救済・salvation」。
これは関連性があるにしても「還る」って、なんか変。。

仏教って、解脱とは輪廻からの脱却という考え方なのだが。(ヒンドゥー教も一緒?)
話の中では次に生まれるなら、みたいな話してた。(が、後に悟るのね)
自分の周りの人達を通じて、「死」の覚悟と諦め(悪い意味ではない)を、言葉じゃなく感覚として気づく。
だんだんとわかってくるところ、共有できて胸に迫る。
また、残った家族から見た、死ぬ人(のアートマン)の不在 というのがまた切ない。
ということは、私はまだまだ解脱に遠い。

監督さんは若いらしい。
良い映画だった。

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「英国総督最後の家」

ディワリの今日、一人で映画。
来週ならシニア料金、今日はまだレディース料金(笑)
英国総督最後の家

既知の事実に物語をつけて、感動的な話になってた。
宗教対立、国際政治、民族帰属意識とか、解決できない案件が。。
個人個人の正義感や愛情や願いや欲。
音楽、A.R.ラフマーンだから(?)勝手に泣けてくるし。

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チャランさんを大画面で

マガディーラをウーハー上映、大画面で。
映画自体は3回目かな。字幕は違う人。

途中何度も画面がぼやけるんだけど、あれ、撮ってるカメラがダメなの?
それ以外は良かったのに。

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機械人間

朝のうち、ひとりで映画。
「機械人間」 MACHINES

また、どうもできない自分が苦しい映画を見てしまった。
でも、見なかったら知らないまま。
見たら胸が痛いけど、見てよかったと思ってる。

夜はIMD。
塚口サンサンで公開されるインド映画のメモをいっぱい作ったのに、みんなに渡し忘れたorz

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