カテゴリー「心と体」の記事

唇を噛んで口内炎続く

こないだから下唇を噛んで、ずっと口内炎。
1日に何度も噛むし、アフタになると痛い。

ちょうど、もよりの歯科でチェックの時だったので相談してみたが。
そこでは矯正やってないし、他に行くにしても費用がかかりすぎる。

で「注意してください」で、終わってしまったorz
や、その上、今使っている歯ぎしり防止マウスピースが合わないとかで、作り変えなくちゃいけなくなってしまった。

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管理Cへ&口内炎

今年になってからくらいかな、下唇によくアフタができる。
下唇を噛みやすくなってる。歯並びが変わって、前歯が尖ったのが原因かと。
マウスピースをつけて寝たら、次の日少しまし。つけないと、次の日も悪い。

今日は管理センターに家賃の減免申請に行ってきた。
次に行くときは、年金の書類を持っていかねば、ということ。
(ダンナさん65歳、私61歳なので、収入金額が変わるので)

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HRT継続

2ヶ月間、エストラーナ半量を3~4日おき、デュファストン10日で強制生理、という周期を一回りとして。
このまま継続することになった。
HRTを止めるの怖い(汗)

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頻脈

夕食後、洗い物を済ませたところ、頻脈が出た。
180bpmくらい。
5分も続いたかな?3分位だったかも。
低血糖みたいな冷や汗は無くて、何か変、ちょっとしんどい、くらいの感覚。
で。
呼吸も早かったのを意識的にゆっくり、深呼吸というか、吸って溜めて吐くようにしたら、治まってきた。
頻脈の原因、アルコール?(^^ゞ

や、自治会ストレスヽ(`Д´)ノ

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HRTまだ少し続く

昼から病院。
HRT、半分になったエストラーナを1月から続けている。
こないだちょっと出血のようなものが。すぐ止まったけど。
で今月、デュファストンを10日飲んで、生理を起こさせるとのこと。
お掃除みたいなもの。出血するかどうかはわからない。

昨日一緒にカレーしに行ったジム仲間も、同じ病院で出会う。
私より一つ上。初診。さて、どうだったかな?

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憂鬱

昨日は女性クリニックで色々検査の日。
超音波、子宮がん、ついでに血液検査まで。
出費5000円超え(痛い)
エストラーナが半量になったけど、休薬なしだし、黄体ホルモンなしのため、子宮内膜が厚くなっていたら、一度生理を起こさせなくちゃいけないとのこと。
でも今回は厚くなっていなかった。
で、2ヶ月分の薬を処方されたが、夏の暑い時期に一旦止めてみましょう、とのこと。
断薬は暑い時期のほうがいいのか。。

と。
今朝から憂鬱。
イベント出演から初めてのIBDレッスンの日。

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乳がん検診(3D)

2017年6月に乳がん検診、3Dトモシンセシスで淡い影(石灰化)が見つかって。
総合医療センターに精密検査(マンモとエコー)に行ったら大丈夫だろう、と。
半年後もう一度精密検査、念のためMRIして、やはり大丈夫と。
FA(線維線種)と嚢胞、と、そこの先生がタイプしてたのをメモ。

今日、それから1年後の乳がん検診、トモシンセシスで。
それで淡い影は少し薄いけど、前回と変わらず淡く在るのは在るらしい。
でも、総合医療センターのMRI結果からして、問題ないであろうと、こちらの先生。

次もまた1年後の検診で良いらしい。(経過観察って程もないらしい)

ところで総合医療センターでの検査結果、こちらの病院にもう伝わっていた。
お知らせしなくちゃいけないと思って持っていったCD、医療生協のだった。(それを総合医療センターのだと勘違いしてた)

と。
3Dだと見えすぎるから、2Dでいいかと思って一応聞いてみたんだけど、乳腺濃度が高い高濃度乳房だから、3Dでよく見といたほうが良いでしょう、とのこと。

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HRT+ヨクイニン

HRTの処方が変わったのが2017年11月だからそれから1年ちょっと、休薬期間なしで週2のメノエイド。
時々出血があるがそんなものだと思っていた。

去年の夏ごろから、イボ治療でヨクイニンを飲み続けているのだけど、気が付けばその後、出血が多くなった。
で、先生に相談したら「一応検査しておきましょう」と。
→結果異常なし。
でもこの頃は休みなく出血がある。
で、「薬を徐々に無くしていきましょう」ということに。

さあ、どうなりますか。。

ちなみに、ヨクイニンが出血の原因か聞いたら「関係ないと思います」とのこと。

左ひざの上の「石灰化上皮腫=毛母腫(?)」、小さくなって、それ以来大きくならないのはヨクイニンのおかげかもと思ってるんだけど、妊婦さんもNGの漢方だそうだから、何かあるんじゃないかと?

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何だか低血糖

ダンナさんが退職して、昼15時頃からビール、なんていう日が増えた。
昼からアルコールなんて、以前は考えられなかったこと。
ちょっとワインを飲むようになってから、ビールや酎ハイや日本酒まで、けっこう、ちょびちょび飲む習慣がついてしまった。

か、どうか。

夕方、昼寝する。

その後、低血糖みたいな症状が出る。
ガクガクしてドキドキしてフラフラする。

夕食の支度が辛い(^^ゞ
で、アルコール追加飲みしたら、食後また低血糖みたいになる。食べたのにorz

アルコールで低血糖って、あり? → あり

こないだ何かの番組で、「夜に糖質をがっつり取ると、寝てる間に低血糖になって(交感神経優位になって)目が覚める」などなど、低血糖の話、してたな。

寝る前の甘い甘い養命酒もだめかもしれん。

と。
飲むと顔が赤くなる(アルコール→アセトアルデヒド分解→『アセトアルデヒド脱水素酵素』により、アセトアルデヒドは無毒な酢酸になり、肝臓から排出、という能力が弱いらしい)とか。
お酒で顔が赤くなる人

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自死に近い死

人はいつ、「死」について考えてみる気が起こるんだろう?

今日未明かっちゃんが亡くなった。
急性肝炎(劇症肝炎?)で入院してからも、酒を飲み続けていたとの話も。
(それを知っている?)てっちゃんが「自死に近い死だったと思う」とコメント。

ちょうど「『死』とは何か」 Shelly Kagan イェール大学で23年連続の人気講義 という本を読み終わるところだった。
まったく偶然にも、読んでいた最後の第9講は「自殺」。
読みながら、かっちゃんの事ばかり考えていた。
かっちゃんってもうずっと長いこと、もしかしたら病気になるもっと前から、死と向き合ってた人なんだろうなぁと思う。

「死」とは何か 抜き書きメモ:
死についての最終講義 より
(ボールドになっているところは実際は・で強調されている)
***ここから***
 魂など存在しない。私たちは機械にすぎない。もちろん、ただのありきたりの機械ではない。私たちは驚くべき機械だ。愛したり、夢を抱いたり、創造したりする能力があり、計画を立ててそれを他者と共有できる機械だ。私たちは人格を持った人間だ。だが、それでも機械にすぎない。
 そして機械は壊れてしまえばもうおしまいだ。死は私たちには理解しえない大きな謎ではない。つまるところ死は、電灯やコンピューターが壊れうるとか、どの機械もいつかは動かなくなるといったことと比べて、特別に不思議なわけではない。
 (中略)
 そんなわけで、死について考えるとき、死を深遠な謎と見なし、恐ろしくて面と向かえず、圧倒的でぞっとするものと捉えるのは適切ではない。適切ではないどころか、死に対する比類なく合理的な応答にはほど遠い。思うに、死を恐れるのは不適切な対応だ。
***ここまで***

訳者あとがき より 抜き書きメモ
***ここから***
 さて、著者は本書の目的について、こう述べている。
「大切なのは、みなさんが自ら考えることだ。突き詰めれば、私がやろうとしているうちで最も重要なのは、死をしっかりと凝視し、私たちのほとんどがけっしてしないような形で死と向き合い、死について考えるよう促すことだ」
「(中略)・・・みなさんが最終的に同意するかどうかよりも大切なことがある。それは、この機会にみなさんが自分の信念を批判的に検証できたかどうか、つまり、何が真実であることを自分が望んだり、願ったり、当然だと思ったりしているかだけでなく、何が実際に擁護できるかも自問することができたかどうかだ」
***ここまで***

(全然仏教的じゃないけどこれ哲学だから~、な)表紙カバーより
***ここから***
どのような生き方をするべきか?
”誰もがやがて死ぬ”ことがわかっている以上、
この問いについては慎重に考えなければなりません。
どんな目的を設定するか、
どのようにその目的の達成を目指すか、
念には念を入れて決めることです。

もし、死が本当に”一巻の終わり”ならば、
私たちは目を大きく見開いて、
その事実に直面すべきでしょう。
――自分が何者で、
めいめいが与えられた”わずかな時間”を
どう使っているかを意識しながら。
***ここまで***
あー、これ、要らんかな。。

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